マクロ経済見通し 2019: 量的緩和が終了するので、世界の景気サイクルは転換するのだろうか?

当社予測では、米国は2019年に循環的な減速に入る一方で、Fedは3%‐3.25%で利上げサイクルを終了するだろう。

当社のグリーンボンドフレームワーク

気候変動は、今日の世界が直面している最も重要な問題のひとつです。気候変動は地球規模で生じており、地域の経済活動や人々の生活に深刻な影響を与えています。

フランシスコ・アーシラのヘッド・オブ・ジャパン就任について

アクサ・インベストメント・マネージャーズ株式会社は、フランシスコ・アーシラがヘッ ド・オブ・ジャパン/ジャパン・チーフ・エグゼクティブ・オフィサーに就任したことを 発表しました。フランシスコ・アーシラは、日本におけるアクサ・

グローバル株式市場は売り優勢に: 債券市場へのコンテージョン(危機の伝染)はみられず

今起きていること

Paris Europlace 2016

アクサ・インベスメント・マネージャーズは、2016年12月5日、帝国ホテルにて開催された「パリ・ユーロプラス第20回ファイナンシャル・フォーラム」にゴールドスポンサーとして参加致しました。

アクサIM、リサーチ関連費用を全額負担 

リサーチ関連費用に関するお知らせ (日本語訳)
「欧州第2次金融商品市場指令(以下「MiFID II」)の適用に備えるため、AXA IMは社内リサーチと社外で作成されたリサーチ資料の必要性を徹底的に分析しました。」

RI Asia 2017

この度、アクサIMは「第6回RI アジア」のスポンサーとして当カンファレンスに参加しました。

クレジット市場月次レビュー:2017年6月

タントラムは個別には起こらない―金利のボラティリティに対するクレジット市場の反応はまだ限定的

リスクが復活

過去 5 年間、世界経済は長期的な低迷が続くかのように見えた。多くの市場参加者は、経済成長、インフレ率、お
よび金利が軒並み低いという背景が永遠に続く、と結論付けていたようであった。

アクサIM、日本生命よりESGクレジット投資マンデートを獲得

アクサ・インベストメント・マネージャーズ(以下「アクサ IM」)は、日本マーケットにおいて、日本生命保険相互
会社(以下「日本生命」)から環境・社会・ガバナンス(ESG)領域における 12,500 万ユーロ規模のクレ
ジット投資マンデートを獲得しました。

米大統領選: トランプ候補が勝利した場合のシナリオを検証

市場は彼が提案する貿易政策に反応してきたが、影響はより広範囲に渡る

弊社を名乗る者からの投資勧誘等にご注意下さい。

アクサ・インベストメント・マネージャーズの社員を名乗って電話や e メールで偽のウェブサイトのリンク
を提供し、投資勧誘等振込み詐欺に似た事件が起こっているとの情報が寄せられています。

ブレグジット懸念が優勢で、成長は依然脆弱

金融政策の方向性が異なっており、リスク性資産を刺激するには力不足

アクサIMはESGインテグレーションを さらに深め、責任投資を強力に推進

すべての運用プラットフォームにESGクライテリアをインテグレート
責任投資チームと各運用プラットフォームの強化のため、専門性の高い人材を積極的に採用
社会へのインパクトと重大な経済的リスクが合わさったテーマにフォーカス

Q&A: ダニ・サウリンパ &トーマス・カークウッ ド名誉教授

老化に打ち勝つこと、それを支える科学、長寿化が社会
経済に与えるインパクトについて対談。

長寿化の一方で 出生率は低下

長寿化が先進国にもたらし、今後新興市場にもたらさ
れる経済的恩恵と、長寿化が今後経済的な重しになる
可能性を考察。

高齢化は資産価格 の終焉を告げる ものではない

老化に打ち勝つこと、それを支える科学、長寿化が社会
経済に与えるインパクトについて対談。

迫りくる人口減少が経済に 与えるインパクト

長寿化が先進国にもたらし、今後新興市場
にもたらされる経済的恩恵と、長寿化が今後経済的
な重しになる可能性を考察。

2016 年から学んだ 2017 年への教訓

2016 年は市場の暴落から始まり、Brexit および米国選挙の間は、政治のジェットコースターに乗っているような激
しい局面であった。

ハイ・イールド債 – デフォルト率の観点から妙味あり

米国ハイ・イールド債のデフォルト率は、絶対ベースでも欧州ハイ・イールド債
との比較においても改善の見通し